今朝の散歩で子狐に遭遇。環状道りを西に向かって歩いていると
民家の軒下を猫にしては大きいし、尻尾も太い。
動きも早くて・・・「うぅぅぅん。」と思いながら
進んでいくうちに、一軒先の軒下に・・・
子狐です。思わず・・・大きい声で「狐」と。
でも、じーーーっと、こちらを見ている。
ここから、300m先まで行って戻って来てもまだ居たので
ガラ携で写真を・・・その間も立っている周りを回ったり
座ったり・・・ この辺に住み着いているのか・・・?
体の大きさから、親離れしたばかりか・・・?
親とはぐれたのか・・・?
札幌の町中・・・環状通りで・・・
何か物語が生まれそうな・・・