ばね指の手術

22日に整形外科を受診して・・・(手専門医を・・・)

第3関節にも弾発音がするようになりこのままでは・・・・?

と、思い受診したのだが・・・やはり 掌にしこりが固くなっているので

切った方が良い。第2関節の曲がりは時間が経っているので

完全には伸びないかもしれない。と。

で、29日9時30分に入院して・・・

午後からの手術で・・・(一泊。日帰りでも出来るが・・・

ちょっと 遠いから・・・。)

術後から、第2関節は まだまっすぐに伸びていないが・・・

昨年 他院でリハビリが終わった頃の状態まで伸びている。

この時点で手術をしていれば・・・

完全に伸びていたんだろう・・・と思う。

今はちょっと 遠いから・・・と、近くの病院で

診て貰った事を反省している。

10日後の8月10日の抜糸後がちょっと楽しみです。

 

これを読んだ方が、もし ばね指になったら、

手の専門医を早期に受診してください。

眼科受診と切り絵展

15日 眼の痒みがなかなか取れないので眼科を受診。

結果 アレルギー性決膜炎とのことで点眼薬を処方されて、

薬局で受け取る。

帰路の途中・・・大丸札幌店で 札幌在住の黒川絵里奈先生の

「紙細工の庭」切り絵展が15日から、21日まで開催中。

これは是非とも観て帰るべしと・・・

↑の画像の葉書を頂いて・・・

店員さんが「19日と21日は先生がみえられますよ」と

教えてくれるが生憎今日は雨で出かけれません。

21日も翌日整形外科の予約が入っているので

連続外出は無理なので、またの機会に・・・。

子ぎつねと烏

今朝 ベランダーから、見えた景色。

駐車場を物凄いスピードで子ぎつねが走っています。

その後から、烏が低飛行で追いかけてきました。

私は単に子ぎつねが烏に襲われていると思ったのですが

「かぁーっ」「かっかっぁ」と烏の異常な鳴き声。

夫 いわく「烏の巣立ちの時期だからなぁ。」と。

それで私も子ぎつねが烏に襲われたのではなく・・・

子烏が巣立ちして、地面に降り立ったところを

子ぎつねが襲って・・・親ガラスが威嚇して・・・

追いかけて来たのでは・・・?と、推測したのです。

狐も食べなければ・・・生きていけない。

烏も子供を守らなければ・・・必死です。

これも自然淘汰なのでしょうね。

リメイク

昔の黒のワンピース  ずーーーーっと、衣装ケースの中に

解いてバックにでもしようかなぁ?と・・・思いつつ・・・

瘦せたので、ちょっと袖を通してみたら・・・着れる。

でもねぇ。型が古い。バックも端切れでそこそこにあるし・・・

そこで、ウエスト部分で切り・・・セミタイトスカートに・・・

膝丈だけど・・・もうちょっと、丈が欲しいけれど・・・

自宅用に・・・と、リメイクした。

 

刺繍(額絵)

額に入れる刺繍を始めた。

↑は下絵です。

↑は地面と山並みと自転車の前籠に女の子のスカートと

お袖に部分の地刺しが終わったところです。

地刺しの部分は上部の雲(空の部分)が残っています。

地刺しは布目を数えて刺していくので1目ずれても

模様が崩れるのでやり直しです。

この地刺しが終わるとフランス刺繍のステッチですので

かなり 眼の負担が軽減されます。

 

今 図書館から、本を10冊借りて来たので

平行して・・・本優先で読んでいます。

刺繍はのんびりと進めていきます。

 

 

子狐

今朝の散歩で子狐に遭遇。環状道りを西に向かって歩いていると

民家の軒下を猫にしては大きいし、尻尾も太い。

動きも早くて・・・「うぅぅぅん。」と思いながら

進んでいくうちに、一軒先の軒下に・・・

子狐です。思わず・・・大きい声で「狐」と。

でも、じーーーっと、こちらを見ている。

ここから、300m先まで行って戻って来てもまだ居たので

ガラ携で写真を・・・その間も立っている周りを回ったり

座ったり・・・ この辺に住み着いているのか・・・?

体の大きさから、親離れしたばかりか・・・?

親とはぐれたのか・・・?

札幌の町中・・・環状通りで・・・

何か物語が生まれそうな・・・